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昨日、来られたお客様…
朝から、ビール、焼酎、アルコールたくさん呑んでもハタチの様なビンビンのムスコ…(@_@;)
「あのぅ…おいくつですか?」見るからに60代…。
「とっくに70超えてるわ(笑)」
かなり衝撃的な若さ。
肌もつやつや、お顔もいい色。
「やっぱり男は元気じゃなきゃ!」と笑い飛ばす。75分で2回発射!!
そんなお客様は言う…。
「最近、タタン人が多いやろ?頑張らんとヽ(゚∀゚)ノ ☆」
確かに…。
最初から「あかんかも…」「元気なくて…」
と話してくるお客様が多い。
口に出して言うと脳ミソ反応してホントにダメになるから言葉に出しちゃあいけないのに…(^_^;)
そんな時は必死で励ます。
「大丈夫ですよ。私、上手いので!」
あきらめたら終わりだ。
ナヤンデルタタン人(悩んでる勃たん人)の方、何でも私に相談して下さい。
みんなを元気にする為、私はここにいるのだ(^o^)丿
『日本を元気にしよーの会?』【会長】みお
私は人一倍鼻が利く。
昔から雨が降る前のニオイ、夏のニオイ等、察知する。
ある日、スーパーに入ってすぐ異様な臭いがしたのでなんだろう?と思ったら広い店内のレジの会計列にボロンボロンの汚れた女ものの服を着た浮浪者風の男性が…いた(^_^;)
遠くのニオイも嗅ぎ分けられる私と同様、息子も又、最近ニオイに敏感らしい。
「この臭いニオイは何やろ?と思ってたら花のニオイやな(~O~;)」
「臭くない!これはバラの花のニオイ。バラのニオイは若返り効果抜群なんやで!」
「うぅっ…(。???)」
リビングに飾る花にもケチつけられる…。
鼻が利く人は人のつく嘘や変化を見抜く力が鋭く、生命を脅かす危険さえ察知する事ができると言われている。
『臭気判定士』にでもなろうかな…?
きんたま臭気判定士…なぁんて(笑)
あっ!でもけっしてニオイフェチではない…(@_@;)そこ、宜しく…。
いつも私に来てくれているご指名さん、たまには他のコも入ってみようとわざわざ予約して気になるコに行ったらしい…。
「もうさぁ…嬉しい事にお尻の穴の付近まで毛がはえてて毛が大好きな僕としては良かったというか…」ニコニコして話す客。
「ふぅ〜ん(TдT)…」ビミョーな私。
何故、報告する?
女のコならムダ毛の処理は当然だと思う私は、その話を聞いて気持ち悪かった…。
そして私は、そのコとは真逆のつるつる女子。パイパンではないのだが元から毛が少ない。腕や脚も脱毛など行った事がない。
だから下の毛も少ない…チョロ毛…。
剛毛ふっさふさのタワシのような女性って
エロくて羨ましい…(~O~;)
何度、そう思った事か…。
そして本指名さんはこう言ってきた。
「脇毛とかはやしてみたらどうなん?」
「…」
軽くそう言われ…撃沈…(@_@;)
わざとアソコもココも剃らないのなら
『超プロ』
もしムダ毛放置の女なら
『ただの不潔女子』
どっちにしても『毛』の話はタブー!
悲しすぎる(;一_一)
ホテヘルは良い。お店に来て顔を見れて一緒にホテルまで歩いている間に打ち解ける。
昔、デリで働いている時、こんな事があった…。(デリとは電話一本で女のコをお客様の所まで派遣する店の事)
私がお客様の待つホテルのドアを開けるとそこには…
「こんにちわ〜(^o^)/」
インド人が!!Σ(゚∀゚ノ)ノいた…。
えっ?何で外人なん?店長外人は行かなくていいって言ってたのに…(-_-;)
額には装飾をつけていた。ヒンドゥー教の信者だ。額の印は悪霊から身を守る為といわれている。
日本人より日本語が上手いインド人…。
この時、普通にプレイして帰ったのたが店長に「今のインド人でしたよ!!」と半分怒りながら話したら「えっ?全然わからなかった。日本語ペラペラで…(^_^;)」と。
おち○ちんも日本人サイズだったけど、こっちがおでこに外人よけの印をつけたいぐらいだと思った。
そんなこんなで、やはりホテルヘルスが1番安心だ…(^_-)?
まだかまだか、と待ちわびながら駅の側の桜の樹を見ていたら昨日、つぼみが開き始めているのに気付いた。
『散るという飛翔のかたち
花びらはふと微笑んで枝を離れる』
桜は咲いている時期が短い。それでも存分に咲き誇りひらひらと舞う。それは満ち足りたようにも見え、そして時をさとったかのように散ってゆく。
花が散った後は実がなり種ができ、又次の年も花を咲かせる。
終わったのではない。
儚さの中にも希望がある事を忘れてはならない…桜は私達にそう教えてくれる。
この季節にたくさんの別れがある。私の中にも過去からの思い出が蘇ってくる。
満開は4月6日頃だそうだ。
美しくもあり儚くもある。
桜の樹は毎年花を咲かせながら、どんな想いで私達を見てきたのだろう…。
関西を離れる人に…
ここで同じ時をすごしてきた事を覚えていて欲しい。
再び、逢える日が必ずあると桜を見て思い出して欲しい…。
その時私の名前が『美しい桜』と書いて『みお』だったという事も…。
2週間前くらいから手首に痛みを感じた。
よく「それは職業病やな」と言われる。長い事この仕事をしているが腱鞘炎など無縁だったのに(^o^;)…。
更年期になり女性ホルモンが不安定になり起こる現象とも言われているようだ。
治療法は?医者は皆言う。「安静に!」生活する中で右手の安静などない…(~_~;)
トイレで紙を使う時、歯を磨く時…。今はこの2つが難題だ。
「うぅ〜っ(@_@;)」と言いながら何とかゆっくり行動する。本当に不便だ…。
患部だけのアプローチでは駄目なので、肘や肩もエクサガンでマッサージ。
いや、それだけでは足りない!
女性ホルモンの分泌を促さなきゃあ!!
キュンキュンすると脳内のドーパミン(快楽を呼ぶ物質)が増し女性ホルモンが分泌される。
『トキメキ』こそ大切(*´艸`*)?
春の陽気もプラスされ、ちょっと期待している私がいる。
「よーし!お店でときめこう(-д☆)キラッ」
『男女間の友情は成立するか?』というアンケートに、男性は4割女性は6割がYESと答えた。
男性は一定の年齢までは性的欲求が強い傾向にある為、異性を性的対象にしか見る事が出来ないようで、このような結果になったと思われる。
お客様の中にも「好き好き!付き合いたい!彼氏にして!」と言ってくる人がいるが、嬢達は言われ慣れた言葉には無関心…
私などは男性として見るより『人として』見る。仕事では『エロく』が50%『癒し』が50%。
ま、それは置いといて(笑)
『恋』はまだまだ下心。それが『愛』に変われば性欲を超え、互いに理解し深く思いやる事が出来る。
深く繋がりあう男女はイライラせず連絡が頻繁になくともなぜか心で繋がっている安心感と優しい気持ちがある。
絆で繋がってる感覚が強い。
年を重ねた者にしかわからないのだろうか?
私には絶大なる信頼がある男友達が数人いる。それは超えた人だけがわかる特別な感覚なのだ。
別れなど…ない大切な男友達。
性欲を超え、相手を理解し尊重する。年月も要するが、それは『永遠』を手にする事となる。
昨日はフェイシャルエステの日
フェイスラインを整える最新の顔用エンダモロジーという機器でリンパの流れを良くし老廃物を流していく。
エステティシャンとの会話も自然に楽しめる(笑)
「最近、時間の流れがものすごく遅く感じるんですよ。2月頃からかなぁ…3月はますますゆっくりで、まだ22日かって感じ」
そう言うと担当のエステティシャンが
「えっ?若返ってます?」
「あっ、それって『ジャネーの法則』ですよね?年齢重ねるごとに時間が早く流れるはずなのに逆…いってるからですよね?」
本当に不思議だ。最近、ゆっくり私の時間は流れている。
顔に当てた器具のローラーは頬の肉をジュルジュルプチュプチュ音をたてながら動いている。
まるで4にかけのおじいちゃんのキスのようだ…(-_-;)とふと考えたらゾッとした。
いや、美しく整えているのだから仕事の事は考えないようにしよう…(^o^;)
時間も老廃物も苦手な感覚もゆっくりと流れていくものである…。
電車で2人の男性がこそこそ話をしていた。
「どう?ソープとか行かへん?」
「えっ?今から?」
「あんまり?」
「うーんあんまり…」
「じゃあデリ呼ぶ?」
「あのさぁ…メンエスとかの方がいいねんけど…」
「ふぅ〜ん」
「何か…モロ、ヌキっていうのがちょっと…。ドキドキ感がないような気がして」
「あっ!ワンチャンって事?」
「いや…ちょっと違うかな。その過程が好きっていうか…」
聞き耳をたてていた私は2人を見た。
ヌキに積極的な男は微妙な反応の男より少し年上な感じ。
先輩後輩かな?
年代で感覚が違うようだ。
ふむふむ勉強になるな、と思ったが今の男のコは大胆だな、電車でこそこそ話しているようだがこれだけハッキリ聴こえている。
しかし…世間の声がこんな所で聴けるとは…(^_^;)
※本日、14時から出勤します。宜しくお願い致します(*^▽^*)
辛いものが好きな人は常に刺激を求める性格で快楽ホルモンの分泌による快感に慣れている人が多いと言われる。
普通の人の脳は激辛料理を食べると舌に強い痛みを認識し本来は不快に感じるものである。
激辛料理を好む人はこれを通り越して『美味い』と感じるようになる。このピリピリした刺激が中毒になり又、その味を求めてしまう傾向がある。
その大半が『М気質』をもつようだ。
『М気質』を持つという事は真逆の『S気質』もある。恐るべし(@_@;)…
これは恋愛においても同じで激辛料理を好む人は好奇心が強く刺激を求める傾向にあり浮気に走りやすいという研究結果も報告されている。ひえ〜っ(^_^;)…
ちなみに私は激辛料理を見るだけで汗が出る。全くダメである…。
甘い系のタレ、どちらかというと甘〜いのが好きである!
誕生日にお客様にもらった6個入りのチョコレート。息子と一緒に食べようと冷蔵庫に冷やしておいた。
息子が「残り2つやから食べなよ〜」と言っていたので箱を開けると確かに2つ入っていた。
1つは渋い緑色。これは抹茶だな。
もう1つは普通の茶色のまぁるいチョコ。
残り2つだから、も1つの方は息子にあげようと抹茶を食べた。
「後、1つ食べなよ〜」と私。
「俺、いらんで!」と息子。
「1つずつ食べたらえーやん、普通のチョコの方、残しておいたから。」
「あれ普通違うで!説明書見てないやろ?」
「えっ?あれ…(^O^;)?何味なん?」
「塩って書いてあったで!とにかくいらん!食べ。」
珍しい『塩チョコ』(笑)
食べると確かに『塩ガナッシュ』
塩がガツンとくるお味…。
何でも見た目だけで判断してはいけない、という事、チョコに教えられたような(笑)
まぁ独特だけれど美味しかったです。
今年は…いつもより鼻がムズムズする。
極度のアレルギー性鼻炎に花粉症まで引き起こしているようだ。
昨日、お客様に聞かれた。
「お薬は使っているの?」
「以前はお薬を飲んでお仕事してたんだけど…何だかボーっとしちゃうんで最近は、よっぽどひどい時だけかな?」
「鼻スプレーは使わないの?」
「…Σ(・∀・;)…」
そう、その『鼻スプレー』!前々からみんなによく勧められるんだが私は鼻の穴に液体が入る事に抵抗がある。
以前、日記にも書いたように私の鼻の穴は虫も飛び込んでくる穴なのだ…。
「昔は顔射した事もあるんだけど鼻の穴に入ってしまった事もあって…( ;∀;)
鼻の穴だけ目指して液体を勢いよく発射させるのは…やっぱりちょっと…」
プレイで鼻の穴に指を入れられた事もある…。そこは絶対あかん(^o^;)
想像するだけで身震いがする…(@_@;)
昨日、歯のお掃除と検診で歯科に行ってきた。
「お変わりありませんか?」
「実は…今、右手が腱鞘炎で歯を磨く事がなかなかちゃんと出来なくて(^o^;)…。歯ブラシを左手に持ちかえて何とか磨いているのですが…」
衛生士さんはお口の奥まで覗きながら、こう話してくる。
「いや、それでもよく磨けてます。奥歯の隙間とか歯ブラシが入りにくい所は電動歯ブラシとか使ってみればいかがですか?少しは右手が楽かも知れません。」
確かに…。
オナニーする時、右手をゴニョゴニョ動かすよりローターを使う方が速くて的確にイケる!
口を開けながら、なるほど〜(*´ω`*)?と想像し納得していたら衛生士さんが…
「超音波のもありますけど…」
あっ!超音波?
ローターはまだ超音波はないなぁ…(@_@;)
想像しながら口を開けている昨日の私がそこにいた(笑)
人は誕生日前後に事故に遭いやすいようだ。
よく事故のニュースで「明日は○○ちゃんの誕生日だったのに…」という言葉をよく耳にする…(^_^;)
私の誕生日は明日、3月14日。
よくよく考えれば一年中、病気もケガもあまりない私がケガや病気をするのは決まって誕生日前…。
昨年の誕生日近くで私は車にひかれた。
普通の自動車ではなく、それは身体障害者用の全自動車椅子だったので足首の捻挫と
少し切り傷が出来ただけだった。
その前の年は段差のある所から転げ落ち、背中に切り傷をおい、頭を強打した。
今年はヒールが排水溝にひっかかり左手首捻挫、左膝打撲痕。
そして最近、食中毒で昼から嘔吐が止まらず苦しんでいる…(~_~;)
明日…誕生日…(。???)
今日1日もおとなしくすごさなければ、と
心に誓う私である…(@_@;)
『アラジンと魔法のランプ』、『フランスの童話』、『日本の昔話』等にもある『3つの願い』。今日は私達の日常にもある不思議な『3つの願い』の話…。
昨日、私は出勤前に1つお願いをした。
「誰でもよいのでお客様が来ますように。」
すると穏やかなお客様が来て何の問題もなくサクッと終了した。
「神様…もう少し刺激のあるお客様をお願いします。」
2つ目のお願いをすると2人目のお客様はホテルの部屋に入るなりプレイを始めた。
おぉ〜っ!キタ〜っ!(≧∇≦)/?
しかし攻めようとすると「乳首は感じないから」と言われ不完全燃焼で終わってしまった…。
そして私はこう祈った…。
「もっと感度の良いお客様がいいな…」
すると最後に来たお客様は全身性感帯のドMでありドSも兼ね備えたド変態の代表のようなお客様だったのである!
廊下に響き渡ったであろう男性の喘ぎ声は他のホテル客をどのような感覚にさせたのだろう…(^_^;)
これで昨日の『私の3つの願い』が終わった。
神は誠実であり人は欲深い…
だた神は加減を知らない…
春になり、暖かくなると色々な虫が出てくる。
急に気温が上がると虫達は水分を求めて、あらゆる所へ飛び込んでくる。
昔…
鼻炎ぎみの鼻の穴に、びっくりするようなでっかいハエが飛び込んできた事があった…。ギャッ!Σ(゚∀゚ノ)ノっと声をあげ、手ではらったのだが確かに1度鼻の穴に入ってきたのだ…(@_@;)
入ってすぐ出て行ったからいいのだが、又々その現場を友達に見られて大爆笑された事があった…(-_-;)
有り得ない…だろ?
目にもよく飛び込まれた。それはまだ小さなコバエだが…。
ただ昔と比べ地球上の生き物が減ってきているように感じる。虫もあまり見る事がない。地球の自然が破壊されている事が原因か…?温暖化もその1つだろう。
それも気になる。
アリ、蚊、ハエ…
小さい頃、見たカマキリ等…。
もっとたくさんいたような…(^o^;)
だいぶ話がズレてしまったが…
今年は虫が顔に飛びこんでこない事を願っている。
今週は19℃くらいまで気温があがるようだ。
虫とともに春になるとおじいちゃん達も動き出すだろう…。
サギ 「もしもし…俺、オレやけど…」
白鳥 「オレって誰?もしかしてお前サギ?」
サギ 「いや…白鳥やけど…」
白鳥 「…(^o^;)やっぱりサギやん…」
鷺と白鳥、ぱっと見似てるけど全く違う。
よくみれば、わかる。
近頃、グレーなゾーンで人の情けにつけこむ悪質な女がいるようだ。
白鳥に見せかけたサギ女!
この業界で1番要注意人物。
「私…本当はこんな仕事嫌なんです。」悲しい顔をして涙をポロポロ流すと男はコロッと騙されて俺が話を聴いてあげなきゃ、とか俺が守ってやらなきゃ、と思うようだ。
ここに『鵜』登場!
「鵜呑みにするな!Σヽ(`д´;)ノ 」
君が白鳥だと思っている女はサギかも知れない…。
※ 本日14時から出勤します。
宜しくお願い致しますщ(゚д゚щ)カモーン!
ある日、母が言ってきた…。
「ショックな事があるねん…」
それは青森に転勤した旦那について行った妹の話だった。
「又、転勤らしいよ。やっと関西に戻れると思ってたら次、どこやと思う?中国やねんて。大連…(´Д`)…」
えっ?日本じゃないんや。
妹の旦那は私が勤務していた上場企業の後輩。『外に出される』という事はよほど上に嫌われたと思う(^o^;)
「あの子の運命やな…」
あきらめたようにポツリと言う母。
「なんかさぁ、人生で運命の人は3人いて
1人目は失う辛さを教えてくれる人。2人目は愛する切なさを教えてくれる人。3人目は
本当の幸せを教えてくれる人やねんて。あの子は3番目の人に出会ってしまったんやね」
そう言うと母はギロッと私を見てこう言った。
「あんたは何回運命の人にあってるん?何人あえば気がすむねん(・д・)チッ」
昨日から雨が降って少し寒くなった。
太陽が見えない空は苦手だ…( ;∀;)
『春雨』はひと雨ごとに春を呼ぶ。
草木を育て暖かさをもたらす雨とも言われている。
『百穀春雨』という四字熟語がある。
これは『あらゆる穀物を潤し育てる恵みの雨』という意味だ。
自分が苦手とする雨も違う方向から見れば『恵みの雨』…(・_・;)
仕方ない…。
これを超えると春がやってくる。
そう思いながら過ごそうと考える。
本当はとても有り難い雨なのに…私はバチアタリかも…?とも思う。
早く優しい光が見たい。
私は鼻炎持ちだ。
ひどい朝はクシャミの連発で漫画にしか出てこない様なハナちょうちんが出る。
「ハナ…出た…ティッシュ…」
急に出た鼻水に息子にティッシュを取ってくれ〜!と助けを求めだ。
すると…
ムッとした顔で息子は言った。
「何で関西人は『鼻水』の事、『ハナ』って
言うんやろうな〜?それやったら『う○こ出た』は『尻出た!』やんな?『鼻水』だけなんで『ハナ』やねんヽ(`Д´)…!」
そ、それはどうでもいいから、はよティシュを…( ;∀;)
動くとハナちょうちんがたれて床が汚れるぅ〜
ううっ〜!助けてくれ〜!と涙目で動けない私がいる…。
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